自費出版とは?
よくある質問
見積もりフォーム
何冊から作れますか?
  1冊からでも可能です。
価格表はないのですか?
  当社が提供する自費出版は定型ではなく、お客様のご希望を形にするため、お作りになりたい本の内容を伺ってからでないと価格を決めることができません。お手数をおかけしますが、まずは問い合わせフォームにてお問い合わせください
文章に自信がありません。プロット(原案)だけ提供するので
文章の作成をしてもらえませんか?
  申し訳ありませんが、文章の作成はお客様にお願いしております。お客様自身の文章を形として残すことに意味があると当社は考えております。
パソコン(ワープロ)が苦手なので手書きの原稿にしようと思うのですが、
何か違いはありますか?
  パソコン(ワープロ)のテキストデータをいただければ、そのデータをそのまま使用して作業ができます。手書きの場合、当社オペレーターがお客様の文章をテキストデータ化する作業を行います。データを頂くよりも一工程作業が多くなりますので、その分の作業費用、時間がかかることになります。
本のサイズはどのようなものがありますか?
  本のサイズ(判型)の主なものとして、
単行本:A5判(148×210ミリ)
B6判(128×182ミリ)
写真集:A4判(210×297ミリ)
などがあります。
大きな用紙に描いた絵を使いたいのですが、どれくらいの大きさまで使用可能ですか?
  スキャナで取り込める大きさならば使用可能です。取り込み可能なサイズは、297×420ミリ(A3サイズ)です。
携帯で撮った写真もきれいに印刷できますか?
  撮影サイズ、カメラの性能によります。大きく使用したい場合はできるだけ大きいサイズで撮影してください。
上製本と並製本の違いを教えてください。
  上製本とは、いわゆるハードカバーのことで、厚手のしっかりした表紙で作られたものです。高級感があります。それに対して並製本とは、表紙がやわらかい用紙で作られたものです。文庫本や新書などが並製本にあたります。上製本と比べると、費用が安くなります。
どれくらいの分量の原稿を用意すればいいですか?原稿用紙で何枚ですか?
  ご希望のページ数で本にできます。
1ページあたりの文字数は、文字の大きさ、判型などにより異なります。たとえば40字×18行で120ページの本を作るには、400字詰原稿用紙200枚相当の原稿が必要です。
作った本を書店で販売できますか?
  当社では、書店流通のお手伝いを直接的にはいたしておりません。しかし、出版社と提携関係にありますので、出版社の担当を紹介させていただくこともできます。
校正をどのようにすればいいのかわからないのですが、お任せできますか?
  お客様にお願いする校正とは内容の確認です。必ず一度は、お客様ご自身のご確認をお願いいたします。そして、気になる箇所、修正したい箇所がありましたらお申し出ください。分かりやすい言葉でご指示いただければ結構です。完成した本が、お客様の思い描いていたものと違う本となってしまわないよう、当社も細心の注意を払って作業させていただきますので、よろしくお願いいたします。
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